ヒマラヤヤマボウシ
昨年の秋に購入した“黄花山法師”というラベルのついていた苗木にいま花が咲いています。
霜にあててはよくないといわれたので温室で冬越しさせましたが、6つほどついていた蕾のうち2つだけが残ってくれました。
ヒマラヤヤマボウシ(Cornus capitata)でした。
ヒマラヤ山系から雲南・四川省にわたって、1300~1500mほどの山地林が自生地です。
葉裏の葉脈の主脈と枝脈の交わる部分に小さな穴があいているのが特徴です。
赤く熟した果実は食べられるそうですが、とりたてて美味しいものではないようです。
ネパールや雲南省では果実酒をつくるそうです。
HP作成など、メインに使っていたPCがクラッシュして、ブログ以外、更新は当分の間おあずけです。
それまでは目覚めてもらったWin.98のお世話になります。
霜にあててはよくないといわれたので温室で冬越しさせましたが、6つほどついていた蕾のうち2つだけが残ってくれました。
ヒマラヤヤマボウシ(Cornus capitata)でした。
ヒマラヤ山系から雲南・四川省にわたって、1300~1500mほどの山地林が自生地です。
葉裏の葉脈の主脈と枝脈の交わる部分に小さな穴があいているのが特徴です。
赤く熟した果実は食べられるそうですが、とりたてて美味しいものではないようです。
ネパールや雲南省では果実酒をつくるそうです。
HP作成など、メインに使っていたPCがクラッシュして、ブログ以外、更新は当分の間おあずけです。
それまでは目覚めてもらったWin.98のお世話になります。
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